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闘病中の友人のこと
2009/05/11(Mon)
4月に、ガンで入院中の友人をお見舞いした時のことです。
(この時の事は、5月6日のブログに書きましたが・・・・)
帰り際に、友人に手を置き、いやしの祈りをしました。
祈り終わった時、友人が言いました。
「力強いお祈り、ありがとう・・・・。いやしの祈りをして欲しかったの・・・・。
誰かいやしの祈りをしてくれないかなあって話してたの・・・・。」

私の友人は福音派の教会の牧師夫人です。
福音派の教会では、「いやし」などの賜物の働きを、受け入れない立場です。
その友人の口から、「いやしの祈りがして欲しかった・・!」ということばが出てくるとは、
思ってもみないことでした。

私の友人もそうですが、病気で苦しみ、なんとかしていやされたい・・・!
と願っている人たちはたくさんいるのではないでしょうか。

もっともっと熱心に、いやしの賜物のために祈っていかなくては・・・、
と思いながら仙台から帰ってきました。

2009 05 04_0797
(友人のお見舞いの帰り、新幹線の車窓から見た夕焼け)
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